「おゆみ野よい街つくろうドットコム」では、ホームページ上の掲示板だけではなく、実際に顔と顔を付き合せてのワークショップも開催しました。ワークショップでは、ワークショップ対象地となっているそれぞれの街区を希望する皆さんにより、グループ化に向けた話し合いを進めていきました。
ここでは、ワークショップを辿って、どんな意見が出たのか、どんな話し合いが行われたかを見ることができます。
(タイトルをクリックすると、各ワークショップの詳細を見ることができます。)

 

 

 

「よい街つくろうドットコム」上に公開した様々なワークショップ対象地に実際に出かけて、そこから始まる夢の住まいや暮らしをより具体的にイメージしていただく機会としました。

 

 

 

 

家づくり・街づくりの専門家、街づくりプランナーから、ワークショップ対象地でのイメージプランを提案しました。その後、ワークショップ対象地である9−137街区を見学し、自然素材の家“カフェ・ヒノキ”に会場を移して懇談会を行いました。

 

 

 

 

「モデルプランニングワークショップ」と題して、9−137街区を対象とする「住まい(家)づくり」グループと10−21・34街区を対象とする「街づくり」グループに分かれて、街づくりプランナーと共に参加者みんなでイメージを出し合いながら、具体的なモデルプランニングを行いました。

 

 

 

 

住まいづくりワークショップを開催中の「9−137街区」と街づくりワークショップ(「CO.ヴィレッジ大百池プロジェクト」)を開催中の「10−21・34街区」の現地調査を行いました。

 

 

 

 

前半は9−137街区の5画地を使って、街なみについて意見交換を行いました。後半は、各プランナーがひとりずつついて住まいのモデルプランニングをしました。

 

 

 

 

希望のワークショップ対象地に分かれて、街のルール作りとネーミングについて意見を交換し合いました。

 

 

 

 

前回に引き続き、「コミュニティガーデン“春風の街”」「ウッディガーデン“木の香る街”」のルールづくりを行いました。「Co.ヴィレッジ大百池プロジェクト」チームは、視線の抜けをテーマに意見を交換し合いました。